ADVANTAGE FX

ハーモニックFX優位性ゾーントレード

優位性の考察⑤【場面を考える】

Posted by TOM on   2 comments   0 trackback

優位性の一つとして

【V字否定後の戻り売り】

と言うパターンを以前示しました。


詳しくはコチラ
↓↓↓↓

鉄板エントリーポイント



しかし、チャートを見ると

こんな場面はいつでも存在します。


上記記事の中でも

V字を二つ示してますね。


この【V字否定後の戻り売り】

これがチャートに現れたからと言って

盲目的にエントリーしても

上手くいくときもあればそうでないときもあります。


ではどうするのか?


このパターンを使う場面があると言うこと。


もっと言うと


最初に場面が大事

場面ありき


と言うこと。


では、その場面と言うのは何処なのか??


それは


重要なサポートやレジスタンスからの反発であったか!


パターンより先に場面


それが大事です。




ピンポイントで反転する
高精度PRZの威力とは?


【オリジナルテキスト】
なぜそこで相場は反応するのか?
相場の心理に隠された謎を解き明かす
エントリー方法第1弾!!


記事を最後まで読まれた方は 応援クリックお願いします!

Comment

ありがとうございます
わたしもいろんな情報のつまみ食いで、使えるな!というのを取捨選択しているだけですよ。
ですので、そう言われると恥ずかしいですが、今後も使えるな!という情報を自分なりに検証してお知らせしていきますね。

昨日から38度の熱で頭がもうろうとしています・・・。
風邪など引かないように頑張っていきましょう。
2015.11.04 13:24 | URL | TOM #- [edit]
チャート考察の視点が一変です
パターンを教える無料講座はよく目にしますが、TOMさんが伝えたい部分を教える人はほとんどいません。
正直なとこ、この部分を私は分かっていませんでした。
TOMさんがよく口にする、発射台が重要だということがようやく腑に落ちました。
これまで以前の記事を全然読んでいなかったことで、チャートの見方が分かっていませんでした。
これからも具体例を挙げながら、ご教示いただけるとより理解が深まります。
今後ともよろしくお願いします。

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://kawase.fx-tom.com/tb.php/439-e17a5694