ADVANTAGE FX

ハーモニックFX優位性ゾーントレード

ダウ理論 応用編【基準足】

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ダウ理論を用いてトレンドフォローを狙う。


基本中の基本です。


これで勝てている方は恐らく

スイングトレードで長期目線の人だと思います。


短期足でスキャルピングトレードをする場合

そのままのダウ理論では勝てないと思います。

フィボナッチ ミステリー②

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前回の続きです。


フィボナッチは1回ハマりだすと

続けてハマりだす特性がありますね。


注意が必要なのは

トレンドが出ている相場で使用すること。


レンジ内でフィボナッチを使うと

ヤラレまくりますので気をつけてください。


では行きましょう。

フィボナッチ ミステリー

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フィボナッチ・リトレースメントと

フィボナッチ・エクステンション


数あるテクニカルの中でも1,2を争う信頼性。


このフィボナッチが昨日のドル円で


これでもか!!


とハマった事で利益が取れました。


ご紹介します。


PivotPointを知る

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前回のPivotPoint。

この連休中に勉強しようと

いう方に動画を載せておきます。


引用元は

私のトレードの基礎を築いてくれた


FX為替チャート.com様



チャート形状③【ヘッド&ショルダー】

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過去記事にて

チャート形状は形で入ってもダメ!!

という事を記事にしました。


その時の記事がコチラ⇒プロトレーダーの足跡②

では何に注意すればいいのかというと・・・


その形状の成り立ち

です。


次回はチャートで詳しく・・・

としながら随分時間が経ってしまいましたが

早速行ってみましょう。

ダウ理論【目線の設定2】

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前回の続きです。


長期中期短期で今目線はどっちなのか?

トレードを行う上でまず最初に確認しなければいけない作業です。


前回のチャートで確認作業を行いますがあくまでも私のやり方ですので

これが正解というわけではありません。


でもちょっとややこしいチャートを選んでしまいましたね(;´Д`)

それでは参りましょう!

ダウ理論【目線の設定1】

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トレードする準備として相場環境を把握することはとても重要です。

その相場環境で何を見るのか?


まあ、考えることは色々とありますが、

その中でも今現在上目線なのか下目線なのかもしくは静観ポイントなのかは

ダウ理論で考えてます。


その目線は長期(週足、日足)中期(4H、1H足)短期(15分足以下)に分けて設定をしています。

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プルバックという相場の特性【ロールリバーサル】

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前回は相場の集団心理

ということで軽く記録しました。


どうして相場の価格は上下するのか?

という当たり前の事が

なかなかトレードをしている最中は

ローソク足の動向に一喜一憂して

忘れてしまいがちになります。



今回はその集団心理のポイント

サポート・レジスタンスゾーン(SRゾーン)について考えます。


このSRゾーン。


チャート上で過去プライスアクションが起こった

相場参加者に意識されたラインが

未来も同じように意識されるだろうと

予測するために使います。


その際にどうトレードに活かすか。

下の図をご覧下さい。


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チャート形状②【ハーモニックパターン】

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【まさにチャートの芸術  当ブログホーム画像より】


昨日からいろんな通貨の

チャートパターンを検証してまして

いいチャート形状がありました。


もう完成してしまって

明日からのトレードでは使えないのですが

今後のために記録したほうが良い

と思いますのでアップします。



その、チャート形状は【ハーモニックパターン】。

あまりご存知の方はいないかもしれませんが

欧米では人気で

ハマれば強烈なプライスアクションを起こすと言われてるそうです。


ハーモニックパターンも、【クラブ(蟹)】【バット(コウモリ)】【バタフライ】など

いろんな種類があるのですが

最近のオージードルで

この【バタフライ】パターンが

見事にハマったチャートがありましたので紹介します。



下のチャートは現在のオージードル4H足。

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チャート形状【カップ&ハンドル】

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テクニカル5回目はチャート形状について。


チャートパターンもWトップやヘッド&ショルダーなどたくさんありますが

今回はカップ&ハンドル


このカップ&ハンドル

日本では気をつけている人は少ないと思いますが

欧米では人気のテクニカルだそうです。


相場を操っているの人の多くが欧米の機関投資家なのであれば

このカップ&ハンドル知らないともったいない。


では、下のチャートで説明します。



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